<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ニキビを必死に治すブログ</title>
  <subtitle type="html"></subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2014-04-16T08:01:53+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>yu2blo.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AD%AF%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%88" />
    <published>2014-05-24T01:33:20+09:00</published> 
    <updated>2014-05-24T01:33:20+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>歯医者さんに行ってきたよ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>いますぐ歯医者さんに行かなくては、と思っていただけましたかつもし、以前通院していた歯医者さんには何か理由があって行きにくいという場合は、新たに別の歯医者さんを探すのもいいでしよう。でも、もし以前通っていたところが、距離的にも便利で、治療のやり方にしてもとくに疑間はないと思えるなら、ぜひもう一度その医院の門をたたいてみてください。<br />
<br />
あなたのカルテが残っていますから、また１から症状を説明しなくてもよいという意味では、前に通っていた歯科医院に行くほうがメリットがあるかもしれません。歯医者さんはあなたが想像しているような怖い人たちではありません。　一度離れた患者さんが、一戻ってくることは、大歓迎です。「もう一度、自分を選び直してくれた」と、とてもうれしく思うものなのです。</div>
<div><br />
ある程度、期間があいてしまうと、患者さん側は敷居が高いと感じるようですが、そんなふうに思う必要はありません。堂々と来院してください。なんとなく感情的なわだかまりを感じるなら、ひとこと、「ほかの医院にも行った結果、先生のよさがわかりました」と言ってみてはどうでしよう。もしかしたら、その歯医者さんは飛び上がるほど喜んでくれるかもしれません。以前よりも関係がよくなる可能性すらあります。</div>
<div><br />
また、これまで治療をしたことがなく、いまも治療を始める決心がつかない人は、とりあえずは相談だけしてみてもいいでしよう。来院した際、受付で「今日は相談だけで、治療はしたくない」と事前に申し出てください。いやがる歯医者さんはまずいません。歯科医院とのつき合いは、あなたが日常経験している人間関係とまったく同じです。お互いに率直になることで、よりよい関係を築くことができますし、また、歯科医院を利用する価値そのものも高まっていくものなのです。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>yu2blo.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%83%93%E6%B2%BB%E7%99%82" />
    <published>2014-04-20T08:05:38+09:00</published> 
    <updated>2014-04-20T08:05:38+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ダーマローラーとニキビ治療</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;">最近、大人の顔つきが変わってきていることにお気づきでしょうか？　アゴのラインがほっそりとしたかわいらしい大人が急激に増えてきているのです。アゴのラインがほっそりしている方が見た目はカッコ良い、と言うおかあさんもいらっしやいますが、化粧品マニアの立場から考えると、大きな問題があるのです。それは、ニキビや吹き出物への影響です。</span></p>
<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;">つまり、アゴのラインが肌の弱い大人が増えるにつれて、ニキビと吹き出物に大きな変化が出てきたのです。わたくしも大人のニキビを二十年以上診てきていますが、ここ数年の変化にはとくに驚いています。ニキビや吹き出物がうまくいっていない大人が急激に増ているという実感が強くなってきているからです。ニキビや吹き出物が良くない大人があまりにも増えてきている</span><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;">しかし、残念ながら、まだおかあさん方の間では、ニキビの治療ほどにはニキビの治療についての理解が進んでいるとは言えません。どうしてなのでしょうか？その理由の一つに、ニキビの治療治療は「ニキビを美しくするために行なう」という考え方をもっている方が多いことがあります。</span><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US" style="font-family: Arial, sans-serif;">&nbsp;</span></p>
<p class="MsoNormal" align="left"><span lang="EN-US"><span face="Arial, sans-serif" style="font-family: Arial, sans-serif;">確かに、以前からニキビの治療は、外見上の理由から希望される方が多かったのは事実です。いわゆる「出っニキビ」や「ニキビ」などを綺麗なニキビに治すために治療すると考られてきました。現在でもこのように考えている人が非常に多いようです。堀鏡なことですが、ニキビし枠ぃのなかぜも、簡凛げついては乱美び」な棚耗からだけ必要だと考えている人もいるぐらいです。もちろん、ニキビ列治療をすることによって「出っニキビ」や「受け日」、「八重ニキビ」といった外見が美しくなることはあります。しかし、ニキビや吹き出物を治すのは、決して外見だけのためではありません。ニキビが悪いとニキビやニキビ周病になりやすくなってしまいます。食べ物のカスがつまりやすくニキビブラシも届きにくくなってしようからです。</span><br />
<br />
<span face="Arial, sans-serif" style="font-family: Arial, sans-serif;">また、上のニキビと下のニキビの吹き出物のバランスが悪いと特定のニキビにばかり負担がかかっていくので、そのニキビが傷みやすくなっていきます。つまりニキビや吹き出物の治療は、ニキビやニキビ周病の予防にもつながるのです。そして、さらに最近では吹き出物とアゴ関節の働きの関係が、医学的に解明されてきています。つまり、吹き出物がアゴ関節の機能と連動することを明らかにしてきているのです。</span><br />
<br />
<br />
<a href="http://nc-cosme.com/category18/darmaroller.html" title="">ダーマローラーのニキビやニキビ跡への効果</a><br />
</span></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>yu2blo.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%83%A8" />
    <published>2014-04-18T08:04:14+09:00</published> 
    <updated>2014-04-18T08:04:14+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>日本の情報部</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>一九三九年九月、独ソ不可侵条約が締結され、スターリンが日本とも同様の取引をする可能性が</div>
<div>浮上したころ、毛沢東は日本の情報部と長期にわたる親密かつ極秘の協力関係を結んだ。蒋介石に</div>
<div>対する破壊工作を強化し、共産党軍を日本の攻撃から守るためである。中国共産党側の工作責任者</div>
<div>は活漢年、日本側は上海副領事で幹部情報将校の岩井英一だった。活漢年は、「日本陸軍、憲兵隊、警察職員各位　本証の所持人に関する照会はすべて日本総領事館に寄せられたい」と書かれた</div>
<div>日本の特別な身分証明書を与えられた。延安と直接接触できるよう、岩井の自宅には延安から無</div>
<div>線技師が派遣されたが、これは「危険すぎる」として実際に使われることはなかった。</div>
<div>活漢年は、蒋介石軍の抗戦能力、蒋介石と中国共産党との軋蝶や列強各国との関係、香港や重</div>
<div>慶で活動中の英米スパイのリストなどの情報を岩井に提供した。<br />
<br />
こうした情報は日本から高く評価され、なかには在中国日本大使が「狂喜した」ほどの情報もあったという。　</div>
<div><br />
一九四一年一二月に日本が香港を侵略した際には、岩井が中国共産党スパイの撤退を支援した。活漢年が岩井に約束したように、スパイの一部はそれまでどおり日本に情報提供を続け、それ以外のスパイは上海へ移動し</div>
<div>て「われわれの『和平運動』を支援する」ことになった。「和平運動」とは、中国を降伏させるた</div>
<div>めの日本の非軍事攻勢である。なかでも目立った組織は「興亜建国運動委員会」で、活漢年が発足</div>
<div>を手伝い、日本が資金を出し、組織の人材は共産党の地下党員が中心だった。</div>
<div>中国共産党は日本を使って国民党を背後から襲わせたのである。ある共産党スパイは、次のよう</div>
<div>に回想している。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>yu2blo.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%81%AF%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84%E6%88%91%E3%81%8C%E6%96%B9%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B" />
    <published>2014-04-17T08:03:31+09:00</published> 
    <updated>2014-04-17T08:03:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>勝利はだいたい我が方にある</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>ポーランドのシナリオを中国で再現するという考えは、実際、スターリンの頭の中にもあった。</div>
<div>独ソ不可侵条約から間もない一九二九年九月、ソ連は中国の将来を中心問題に据えて日本と交渉を</div>
<div>始めている。共産党軍および革命根拠地の拡大は対日交渉におけるソ連側の強みとなり、戦後の長</div>
<div>期目標にも資するため、スターリンはこれにきわめて直接的な関心を抱いていた。<br />
<br />
<br />

<div>落介石軍との交戦に関して毛沢東がモスクフに報告した内容は、　一九二九年から四〇年にかけて</div>
<div>の冬に大きく変化している。毛沢東は、戦闘の性質についてより率直に報告するようになった。独</div>
<div>ソ不可侵条約の締結以前には、交戦は国民党側が共産党勢力を掃討しようとした結果であって共産</div>
<div>党軍は自衛目的の応戦をしただけである、と言い訳していたが、条約締結以降は、蒋介石軍を踏み</div>
<div>台にして積極的に共産党軍の勢力を拡大していく姿勢についてスターリンの承認を求めるようにな</div>
<div>った。　一九四〇年二月二二日、毛沢東はモスクワに非常に強気の報告書を送り、蒋介石軍との交戦</div>
<div>において「勝利はだいたい我が方にある」、「河北で﹇国民党軍を﹈六〇〇〇、上海で&hellip;&hellip; 一万を職</div>
<div>滅した」と報告している。</div>
<div>スターリンは毛沢束を制止しなかった。それどころか、三日後、中国共産党に対して毎月二〇万</div>
<div>米ドルという巨額の資金供与を承認した。その後まもなく、周恩来はモスクワとの通信に使う新し</div>
<div>い無線装置を携えて帰国し、装置を毛沢東に渡した。毛沢東のロシア語通訳をしていた側近による</div>
<div>と、「毛主席だけがその無線装置を使う権利を持っていました。主席はすべての通信を個人的に取</div>
<div>り仕切り、誰に何の情報を見せるか決めていました」という。</div>
</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>yu2blo.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yu2blo.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A7%98%E5%AF%86%E6%8C%87%E7%A4%BA" />
    <published>2014-04-16T08:03:28+09:00</published> 
    <updated>2014-04-16T08:03:28+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>秘密指示</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>同様に、毛沢東は、　一九四〇年代初頭のソ連によるフィンランド東部侵略についても、公式には</div>
<div>発言しなかったものの、熱烈に支持した。六月二五日に発した秘密指示の中で、モスクワがフィン</div>
<div>ランドから広大な領土を割譲させたソ連・フィンランド講和条約について、毛沢東は「世界革命お</div>
<div>よび中国革命の﹇傍点は著者による﹈勝利を保証するものである」とコメントしている。フランス</div>
<div>がドイツ占領地域とヴィシー愧儡政権下の地域に三分されたときも、毛沢東はこれを中国の事情と</div>
<div>比較している。　一九四〇年一一月一日付で軍高級幹部に配布された指示の中で、毛沢東は暗号文を</div>
<div>使って「中日関係調整のためにソ連が介入する可能性はまだ残っている」と書いた。毛沢東はフラ</div>
<div>ンスの分割政策に言及し、「ソ連の介入による調整と我々の継続的努力によって共産党勢力に有利</div>
<div>な展開が得られる」とも書いている。ここでも、毛沢東はソ連と日本が中国を分割することを望ん</div>
<div>でいた。</div>
<div>毛沢東は、理想的な分割ラインまで想定していた。中国を南北に三分して流れる長江である。側</div>
<div>近たちを相手に、毛沢東は「長江を&hellip;&hellip;境界線として、我々が半分を支配する&hellip;&hellip;」ことを夢見て</div>
<div>いた</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>